ディセンシアつつむトライアルセット 特徴と使用方法

ディセンシアつつむシリーズは敏感肌のためのベイシックケア。このページでは、スキンケアの基本となるつつむシリーズの各商品の特徴とご使用方法を紹介します。
 
つつむ ジェントル クレンジング
つつむ ジェントル ウォッシュ
つつむ ローションセラム E
つつむ フェイスクリーム
 

つつむジェントル クレンジング

つつむ ジェントル クレンジングの特徴

1.摩擦を与えない
「つつむ ジェントル クレンジング」は、コシと弾力のあるクリームタイプ。指先と肌のクッションとなり、乾燥性敏感肌への大きな刺激となる摩擦を避けます。

2.落としすぎを防ぐ
汚れとなじむとテクスチャーがオイル状へと変化。指先の感触がふっと軽くなったら、洗い流すタイミングだとわかるので、洗いすぎて必要な皮脂まで奪ってしまうのを防ぎます。
※お肌のうるおいを保つため、ディセンシアではクレンジングの「6回すすぎ」をおすすめしています。

3.スキンケア発想
角層保護成分クパス(テオブロマグランジフロルムの種子から抽出した天然油)を配合。汚れを落とすだけでなく、お肌をしっとりと保つことにもこだわりました。

つつむジェントル クレンジングのご使用方法
※つつむジェントル クレンジングはメークをした日の夜にご使用ください。

1.ポイントメークを落とす場合、コットンにあずき一粒くらいをとって伸ばし、マスカラ等のポイントメークにしばらく馴染ませます。

2.コットンを滑らせるようにしてマスカラ等のポイントメークを拭います。
(この時点で完全にマスカラ等のポイントメークが落ちていなくても大丈夫です。ハードメークの方は(1)と(2)をもう一度繰り返してください。)

3.さくらんぼ1個分をチューブから出し、指の腹全体に広げます。

4.顔全体にクリームを広げ、クルクルとらせんを描くようにやさしく馴染ませます。

5.メーク汚れとクリームが馴染んでフッと軽くなり、オイル状に変化したらぬるま湯で洗い流します。

6.洗い流す回数は5~6回で、お肌にうるおいが残る程度が適度です。

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つつむ ジェントル ウォッシュ

つつむ ジェントル ウォッシュの特徴

1.摩擦を与えない
「つつむ ジェントル ウォッシュ」でつくったキメ細かいホイップクリームのような泡が、指先と肌の間のクッションとなり、乾燥性敏感肌への大きな刺激となる摩擦を避けます。

2.落としすぎを防ぐ
泡立てる手間が少ない洗顔フォームは、適量より多く使ってしまい必要な皮脂まで落とすことが多いため、ディセンシアでは石けんでの洗顔にこだわりました。泡立てるというひと手間をかけることで、落としすぎを防ぎます。

3.スキンケア発想
角質保護成分クパス(テオブロマグランジフロルムの種子から抽出した天然油)を配合。汚れを落とすだけでなく、お肌をしっとりと保つことにもこだわりました。

つつむ ジェントル ウォッシュのご使用方法

1.顔と石けん、洗顔ネットをぬるま湯で軽くぬらします。

2.石けんを手で5~6回転がします。

3.手についた石けん分を洗顔ネットに移します。

4.洗顔ネットを揉むように10回擦り合わせます。

5.ぬるま湯を洗顔ネットに数滴垂らします。

(4)を繰り返します。

6.洗顔ネットから泡を搾り取り、顔全体を泡で包み込むようにやさしく丁寧に洗います。

7.すすぎはぬるま湯で十分におこなってください。

8.洗顔後は時間を置かずに化粧液をつけてください。

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つつむ ローションセラム E

つつむ ローションセラム Eの特徴

1.ナノサイズのセラミドが不足した部分に浸透
敏感な肌に不足しがちな肌の必須うるおい成分「セラミド」。ディセンシアでは独自の技術でナノカプセル化に成功。うるおいが不足した部分にパズルのようにはまり、効率的にうるおいを届けます。

2.5種の必須アミノ酸が角層細胞にアプローチ
敏感肌に不足しがちなNMFの約40%もの割合を占めるアミノ酸。
ローションセラムは肌に無数にあるアミノ酸の中から必要な5種類を厳選し、高配合しています。

3.与えた潤いはプール成分で閉じ込める
ポーラ研究所オリジナル成分「エモリエントプール成分」が肌の表面に留まるから一度与えた潤いを閉じ込め、蒸散させません。

つつむ ローションセラム Eのご使用方法

1.朝夜、洗顔後、適量(ディスペンサーを1~2回おした量)を手のひらに出し、のばして温めます。

2.ほおの広い面から両手のひらで覆い、3秒ほどほおをつつみこみ、やさしくなじませます。次に、両中指を目頭にあて、手のひらを鼻筋、口元に沿わせるようにつつみこみ3秒間なじませます。やさしく手のひらで密着させることで、摩擦を防ぎ、かつローションの浸透を高めます。

3.そして、半~1プッシュ分を手のひらに追加し、おでことあごを3秒間つつみこみます。

4.最後に、指の腹で両目部分をつつみこみ、乾燥しやすいアイゾーンをケアします。

※乾燥が気になる部分には、丁寧に重ねづけを。
※手が肌に吸いつくようになるまでなじませるのがポイントです。

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つつむ フェイスクリーム

つつむ フェイスクリームの特徴

1.バリア機能で刺激・水分蒸散を防ぐ
肌表面をぴったりと覆うバリアを形成。水分蒸散を防ぎながら、ほこりや乾燥などの外部刺激から徹底的に肌を守ります。

2.ヒト型ナノセラミドで浸透保湿
ナノサイズのヒト型セラミドが隙間だらけになった角層のすみずみまで浸透し、保水機能を高めます。

3.純度や安全性に加え、効果的な成分を厳選して配合
ベントナイト:板状構造で肌に密着するヴェールとなり外部刺激をブロック。このベントナイトに有効成分を配合することでバリア機能と保湿効果を高め、使い続けることで肌荒れの繰り返しに歯止めをかけます。
セラミドナノエマルジョン:分子が大きく浸透しにくいヒト型セラミドを、ナノエマルション化することで肌への浸透効率を高めることに成功しました。肌内部のセラミドに近い、純度の高いヒト型セラミドで角層の奥までうるおします。

つつむ フェイスクリームのご使用方法

1.適量(真珠一粒くらい)のクリームを手のひらにとりやさしく伸ばします。

2.頬や目元など乾燥が気になる部位を手のひらでつつむように押さえ、クリームを浸透させます。

3.残った手のひらのクリームを、Tゾーンなどの残りの部位にやさしく伸ばします。

※洗顔後本商品のみでもお使いいただけます。
※お肌の状態に合わせて、特に乾燥を感じる部分には多めになじませるなど、使用量や使用部位は調整してください。
※メークの前には、本商品の使用量をやや控えめにし、使用後数分おいてからメークしてください。

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ディセンシア「つつむ トライアルセット」